どもどもです
僕が毎回利用している鍵屋 G2A や G2P 等が、鍵屋否定派のおかげで
日本語表記での、 買い方 が 出来なくなりました。

そらまぁ、あれだけ悪印象操作されて購入者が減れば「収益出ないのに日本語対応するのは無駄」
って話ですけども、幸い google chrome ならば翻訳機能があるので
それで何とか初心者でも日本語でゲーム買いましょうという応急処置です




幸い G2A だけは、日本のコンビニ決済をお情けで残してくれてるので
クレジットカードが無くても購入する事ができます
学生さんにはありがたい話しですよね




G2P系列はクレジットカードが無いと無理です

また、キーが無効だったりした場合の問い合わせも完全に英語でしか対応してくれません

この翻訳サイトを使って問合せしましょう



一部の島国根性丸出しや意識高い系日本人の叩き行為で、これからPCに参入して来る層の
敷居を上げてどーすんねん と僕は思ってます

動画のの概要欄に、日本のゲーム業界の及ぼすPC版への不当な扱いに関する記事を転載しております

※これは海外の記事で噂とされていますが、個人が流出ファイルを公開した場合
 超高額の損害賠償請求として訴えられる為リリース者はファイルを公開していません

日本の法律でも企業は保護されており
以前、弁護士さんにお願いして情報開示請求を国内パブリッシャ数社に行おうとした際も
「ちょっと、このケースは請求通りませんね」と言う回答を頂きました

その理由がこれ



特にこの部分で開示請求が通らないとご指摘頂きました◎は弁護士さんが特に主張されていました
〇に関してはもし開示された場合、黒塗りで開示されるだろう

不開示情報としては、次のようなものが定められています。

〇(1) 特定の個人を識別できる情報(個人情報)
◎(2) 法人の正当な利益を害する情報(法人情報)
〇(3) 国の安全、諸外国との信頼関係等を害する情報(国家安全情報)
△(4) 公共の安全、秩序維持に支障を及ぼす情報(公共安全情報)
◎(5) 審議・検討等に関する情報で、意思決定の中立性等を不当に害する、不当に国民の間に混乱を 生じさせるおそれがある情報(審議検討等情報)
◎(6) 行政機関又は独立行政法人等の事務・事業の適正な遂行に支障を及ぼす情報(事務事業情報)

弁護士の先生が、通らない理由を伺いましたが
かみ砕いて説明すると

まず一番に日本のゲーム会社が、利益を発生させている情報は開示対象ではない
PC版に関与していないと発言していたパブリッシャ企業が開示情報が仮に通って出た場合
「実は指示していた文書があって公表した場合家庭用機ユーザーを含め混乱させる」
それも含め、情報が出る→家庭用機&PCのユーザーが大混乱になり問い合わせが殺到し
会社の業務がストップしてしまうような事になる為

そのほかのパターンも説明して頂きましたが、だから開示請求が通らない

どうするのコレ?って状態でしょう?